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2011.3.26

固形芳香剤というジャンル。ゲスト&ミー フレグランスバー

ゲスト&ミー フレグランスバー

柄と色と

新種の石けんとあなどるなかれ。

石けんというよりも、芳香剤というほうが正しい1品。ものは石けんなんですが、あくまで香りをだしてくれる固形物。

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「なんだろこれ?」という興味を惹くかたちと、石けんが持っている安心イメージ。芳香剤という癒しアイテムに必要な安心感をうまく演出できているかと。

あとは色と柄。加工は自由自在なので、インテリアとしての完成度を突き詰められるのも嬉しいですね。

芳香剤としての石けん。まだまだ開拓の余地はありそうです。

Design Accessで発見。1000円也

街中で強い石けんの匂い、ありますよね。いやぁ、はぁ。という人にお勧めです。

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